2009年11月18日水曜日

世界大会で描かれた僕。







大会で描いてもらった僕の顔でございます。

僕の尊敬するアーティストの1人、憧れのBrian Oakesの作品。
シェイプ等のアイデアの発想力とユーモアはいつも脱帽させられています。
今大会、近しい人物にも是非描かれてきて欲しいと言われており、僕の念願もあり、頼み込んで描いてもらいました。
話もできて、本当に勉強になりました。


2006年度チャンピオンChris Rommelの作品。
常に手にはビールを持っている連日・・・。
描いてもらえるか不安でしたが、念願叶いました!
今大会、個人的には一番似ている絵だと思っています。






2008年度、Best Body Situation StyleのチャンピオンAlexander Clareの作品。
こちらも僕の憧れの人でした。
今回会えたこと、話が出来た事はとても大きな刺激になりました。
是非、また同じ舞台に立ちたいです。







2004年度チャンピオンのRoger Hurtadoに即興で描いてもらったスケッチ。
鉛筆といえど、下書きなしで一瞬にして描き上げました。
個人的には結構気に入っているスケッチの一つです。
また、彼のスケッチブックのクオリティーの高さは、ため息しか出ない程、画集に近いものでした。










RobbMillerの作品。スラッとせの高いナイスガイです。
彼のブログでもかなりこまめに大会の絵を紹介していますね。
マメな人ですね。
彼の絵の僕が一番痩せているように見えます。(笑)








最後に弊社代表のKageさんの作品。
って痩せているどころじゃないですね。
悔しいくらい似ていて、外国人にも好評でした。
これを名刺に入れよう計画を進めようと思います。



憧れの人に会い、実際に話を聞けたことがなによりの経験となりました。
また是非、同じ舞台で出会えるよう、またがんばります。

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